My Name Is Lucifer

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本当にとか言う奴、でも半分以上は確実に興味ないぞ。人間、数十パーで何かできるもんだ。

アイドル声優とかも所詮不細工なオジさんオバさんじゃん

二次元と三次元を一括りにてるバカがアイドル扱いしてるだけ

どっちもどっちだし、いい加減にしたら

向こうも向こうで結婚報告とかでいちいち信者発狂さすな、この老若男女が

お前らなぞ、誰も興味ない。

(私が嫌いなのは声豚じゃなくて、

あの必要以上に熱狂させたがるアイドル声優側。

結局、彼奴等って一般社会で不細工なサイドで、

生まれながら世界の平均並み以下だったりする黄色い猿の集まりなのに、

それを動物園の猿でも見るように可愛がる信者の応援に託し、その信者が金を貢げば自分が頑張った気になるし、

オリコン入りすれば、まるで自分達が勝ったような気になるわけ。

信者のように、毎日汗水流して自分の為に社会で戦っている人間なら、

アイドルになって皆を応援する余裕なんてあるわけがないわけ。)

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by ipreferlucifer | 2015-03-28 16:17 | Comments(1)

~トゥルーラブソング~(※僕と君は、慎と悠の交互。)

僕は君憧れて

君は何に憧れる

君が何かに憧れても

僕は君に憧れる

時は流れ

君の中で

僕がまだ生きているのなら

君の中で

僕を励ましてくれよ

君が言うなら

僕は笑う

君と一緒に風に乗って

大地駆け抜け

大空へ

大気圏突破

月さえ超える

何度も君の名前呼ぶよ

例え君が死んでも

君は僕の中で生き続ける


(恥ずかしい歌詞、禁止。)


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by ipreferlucifer | 2015-03-26 20:07 | Comments(1)

吉永麻理の過去

ある男性が秘宝館に入る。

受け付け(新垣)「貸切のお客様ですね?」

吉川「おう。」

――――。

吉川が秘宝館に入ると、娼婦ロボ達が出迎えた。

ある程度の客だと、機動してくれるのだ。

綾瀬「ムッムッムッ」

吉川「おーおーおー」

ロボなので、器用にしゃぶりながら吉川の進みに合わせる。

吉川「新しい娘が居ると聞いたが?」

永作「吉永ですね?」

吉川「ああ。そいつだ。」

すると、肩をポンポンとされた。

吉川「うん?」

吉永「私に何か用ですか?」

吉川「どれ、キスをしてくれないか?」

すると、吉永がフッと笑う。

すると。

綾瀬「ガブッ」

吉川「ギャアアアッ」

すると、吉永が吉川の頭を掴む。

永作「せいやーっ」

ズバッ。吉川は斬首された。

すると、奥からリュウが出て来た。

吉永「リュウ様っ」

と、抱き着く。

リュウ「ご苦労様。だが新しい仕事がある。」

吉永「何でしょう?」

リュウ「慎を殺せ。」

吉永「はいっ」

吉永は、外出許可を得て、外へ。

すると、リュウの映像が消える。

そう、そのリュウは、アイロニーによる

虚像だったのだ。

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by ipreferlucifer | 2015-03-25 12:47 | Comments(0)

人形

リリスも含めてそうだが、

超越者はアニメ的というか、

そういう感じの見た目である

美しいが、生物っぽくない

全くだ。

少なくとも、僕の感じでは。

だが、そんなとこが好きだ。

じゃなきゃ嫌いだ。

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by ipreferlucifer | 2015-03-24 14:14 | Comments(0)

心配症候群

春香「どうしたの、慎君?」

慎:・・・。

愛花「何かあったら、言って?」

慎:・・・。

詞「大丈夫なの?」

慎:・・・。

もうだめだ。

しんど。

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by ipreferlucifer | 2015-03-23 08:39 | Comments(0)

タカシ、シーメール(オカマ)に寝取られて。

タカシは、正義漢ぶっているが

ヤンキー時代、オカマである「大西シンゴ」を

虐めていた。

慎は、大西にレイコと寝ていい

また、タカシを掘っていいと言う

大西は、完全に女性(春日ハルナ)の姿をしていたが

シンゴの部分を再覚醒させる!?

荒ぶる、ゲイの逆襲劇。

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by ipreferlucifer | 2015-03-22 13:12 | Comments(0)

レイコより、タカシ。~末尾~

慎は、

レイコではなくタカシを選んだ

レイコは自分が選ばれると

驕っていたのが気に

召さなかったから。

それより、マゾなタカシのが

まだいいや、と。

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by ipreferlucifer | 2015-03-21 13:12 | Comments(0)

クレアへ、慎。

何の為の下の口だよ

しゃぶれよ、クレア

おらおら、イクぞ

クレア、出すぞ

はは、アヘ顔じゃん

そうして、クレアはまた物欲しそうな顔をしながら

チンポをねだってきた

クレア「ちょうらぁい、オス臭いオチンポ汁ちょうらぁい、上の口にもぉ♡♡」

慎:はいはい。わかったよ。

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by ipreferlucifer | 2015-03-18 10:05 | Comments(0)

私より

ゴホン・・・ヴォエッ・・・アーアー

弱者の存在なんて全く無意味にして無価値、

つまんない偶然の積み重ねでギリギリの中生きるしかない

という冷厳な事実に直面した際、彼らの実に数人に一人は発狂し

自殺志願者(メンヘラ)また自殺者またまたはからの廃人になり果てるの

けど、そんな彼らを誰が責められるのかなぁ?

かように狂った世の中、理性を保つなんて、まさに狂気の沙汰なのにね。

キャハハ!!

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by ipreferlucifer | 2015-03-15 02:21 | Comments(0)

夫(タカシ)には、女王様。彼(シン)には、メスブタ。

松尾家。リビング。
タカシはボンテージで土足。
慎も普通に土足。
慎:嫌だね。こんな奴の顔に唾すらかけたくない。
タカシ「そんなぁ」
レイコ「だって。たかちゃん。」
タカシ「うおっぉおおお」ゾクゾクゾクゾク
レイコ「クスクス。たかちゃん、こんなのでも感じるのねぇ。」
慎:きもいよ、こいつー。
レイコ「ほんと、情けないわぁ。
慎君は、始めは私の足から入ったけど。
それで今や、大逆転。すごいわぁ。
一方、たかちゃんはEDになって永遠短小。
かと思えば、慎様に寝取られてED治るなんて。最低よ。オスブタね。」
慎:ビッチじゃん。
レイコ「そう、男なのにビッチよ、こいつ。
ねえ、タカちゃん?」
タカシ「ごめんなしゃぁい!」
慎:・・・哀れだな。

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by ipreferlucifer | 2015-03-13 11:46 | Comments(0)