My Name Is Lucifer

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聖オマル:この世の中に巣食うマイノリティを1人残らず抹殺する。←バーカ(笑)

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- 慎(シン。-

時系列なんて、気にしない。

過去、現在、未来。

このような概念は、

飽く迄も人間の主観でしかない。

俺的にゃ、人間に向けてる訳でもねーしだな。

(人外、必読。)

時間の流れは生物によって異なるが、

時間の流れは、また個人差もある。

――――、釈放。

「――――だから、やってないって言ったでしょ。」

「・・・なら、そういう態度をまずやめろ。」

「警察様が見かけで判断ですか?
オタク狩りとかするらしっすね。」

「我々は職業柄、態度で見るんだ。
働いていない君には分からないだろうけど。」

「ハッ、アンタらも、俺の気持ち分かんないっしょ。
――――人は理解できないものを疑う。

と言い、去った。

(あのガキ、やっぱ怪しいな。
それに、証拠は確かだった筈。)

俺は、振り返り、ヘッ、と笑う。

んで、母親のお迎えの車に乗った。

(――まさか、超能力者か?!)

グサッと。

「!?」

すると、お見送り警察官(犬吠埼鳴)は、あの世に居た。

「こ・・・ここは・・・
い、一体・・・ど、どこだ・・・
どこなんだ・・・なんなんだこれは・・・」

巨大な鬼のような女(閻魔ちゃん)がいた。

そして、「お前は地獄逝きじゃ。」と言われた。

ちゃんちゃん。

(その警察官が、聖オマルの父親だったとはね。)

そうなんだよ。(´(ェ)`)

(そういえば、猟友会の熊切を撃ったんだって?)

間違えられたからな、反射した。

sin

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by ipreferlucifer | 2017-08-07 04:49